監修者:日本健康食育協会 國枝加誉先生
旬のえんどう豆を使ったごはんは、豆の甘みと香りを楽しめます。ごはん自体に塩気はあまり付けないのがポイント、濃い味付けにするとあまり噛まずに飲み込んでしまいます。薄味と豆の食感が加わることで、主食を咀しゃくする力が高まります。えんどう豆のほか、枝豆、煎り大豆、落花生など、いろいろな「豆」を加えてごはんを楽しんでみてください。