糖尿病について徹底解説。血糖値・HbA1cから
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No.32 毎日、とことん語り合った教育入院。青春の日々を分かち合った同志です。(2012年2月発行)NEW
No.31 逆指名から23年 これからも一緒に齢を重ねるのが楽しみ(2011年10月発行)
No.30 けんかしながら二人三脚 次世代の健康も守りたい(2011年7月発行)
No.29 マイナスばかり考えず、前向きに目標に向かって。(2011年5月発行)
No.28 アンプティサッカーワールドカップに出場してきました!(2011年1月発行)
No.27 糖尿病だって、元気で長生き。合併症もなく、米寿を迎えました。(2010年9月発行)
No.26 ここに来ると気持ちが和む。気持ちを汲んで診てくれる先生がいる。(2010年6月発行)
No.17 親子3代のお付き合い。いままでも、これからも。(2008年4月発行)
No.16 サマーキャンプ参加患児のその後がとても気になる。よくても悪くても連絡をくれる、それがうれしい。(2008年1月発行)
No.15 3度の食事制限を辛いと思わない。1日に自分の身体を治療するチャンスが3回もある。(2007年9月発行)
No.13 糖尿病があるからこそできることを、これからの人生の課題にしていきたい。(2007年4月発行)
No.12 先代の先生の指導で始めたインスリン、今は若先生の指示を守って健康管理。(2007年1月発行)
No.11 1型糖尿病患者の先駆者、これからも元気で第一線で活躍したい。(2006年10月発行)
No.10 糖尿病日誌のエキスパート、記録歴は10年以上。(2006年9月発行)
No.8 がんばって、めざすは日本一元気な糖尿病患者。(2005年10月発行)
No.6 糖尿病を通じて、プラスになった体験を大切にしてほしい(2005年7月発行)
No.5 熱心でとてもやさしい先生 今や私にとって家族以上の存在です(2005年4月発行)
No.4 家内が丹精込めて育てた家庭菜園の野菜を使った料理が元気の秘訣(2005年2月発行)
No.3 大きなマス目の記録用紙、お菓子箱を使ったペンと飲み薬の管理方法などおかげでつつがなく治療を続けることができました(2004年11月発行)
No.2 わがままを受け止めてくれる それが一番いい(2004年8月発行)
No.1 医師、患者それぞれに、果たすべき責任と義務があると思っています(2004年3月発行)


 
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